美内すずえ×草場一壽 トークショー 「source“源”」

 

陶彩画家 草場 一壽 と 漫画家 美内 すずえ のトークショーが遂に開催決定!

美内すずえ×草場一壽 トークショー「SOURCE“源”」

日時:2019年1月26日(土)17時~(16時30分開場)
会場:東京都中央区銀座5丁目9-15 銀座清月堂ビル 3階

チケットのお申し込みはコチラ ⇒ https://peatix.com/event/590026

 

どんなに影が濃くても
光がなければ影はできないのですよ…(ガラスの仮面抜粋)

皆様!大変お待たせいたしました。
美内すずえ先生×草場一壽のさらに深くへ潜るトークショーを開催いたします。

ベストセラー作家の美内すずえ先生、彼女の作り出す世界は誰をも魅了する。知らぬ人はいないほど、多くの名作が生まれてきたが、そのSOURCE 源は何なのか。また然り、陶彩画家 草場一壽。絵本作家である彼も多くの顔を持つ男である。彼らのの根源へと旅をする講演会。

ぜひ皆様お誘い合わせの上どうぞご来場くださいませ。

 

 

*出演者プロフィール*
 

*美内すずえ(みうちすずえ)

1951年2月20日生まれ。大阪府出身。
16才の時、「山の月と子だぬきと」で集英社「別冊マーガレット」で金賞を受賞し、高校生漫画家としてデビュー。 以後、「13月の悲劇」「はるかなる風と光」「妖鬼妃伝」等、次々に意欲作を発表し、人気漫画家となる。
1976年から連載の「ガラスの仮面」(白泉社)は開始当初より超ベストセラーとなり 少女漫画史上、空前のロングセラー作品として、各界から絶大な支持を受け、TVアニメ化、ドラマ化、舞台化されている。
その他、光と闇の伝奇ロマン「アマテラス」(白泉社)では、自らの神秘体験を盛り込んでおり、メッセージ性の高い読み物として、幅広い層に愛読者が多い。

主な受賞歴
 「妖鬼妃伝」にて 1982年度 講談社漫画賞、
 「ガラスの仮面」にて 1995年度 日本漫画家協会賞優秀賞

 

*草場一壽 (くさばかずひさ)

陶彩画家。
1960年、佐賀県佐賀市生まれ。87年、焼き物の里・有田に入り新しい表現「陶彩画」の模索と研究を始める。91年、博多全日空ホテルにて初の個展。以後、全国各地で展覧会を開催。その作品は、奇跡の輝きをもつ新しい絵画として、国内外で高い評価を得る。2004年には初の絵本『いのちのまつり ヌチヌグスージ』を刊行。小学校3年生「道徳」の副読本にも掲載され、ロングセラーとなる。シリーズ絵本には『いのちのまつり つながってる!』『いのちのまつり おかげさま』『いのちのまつり かがやいてる』があり、いずれも幅広い世代に愛され続け、絵本『いのちのまつり』シリーズの4作品は小学校の道徳や生活の教科書に採用されている。その他著作に絵本『幸せを売る男』、エッセイ集『毎日がいのちのまつり』がある。さらに詳しくはコチラ⇒http://kusaba-kazuhisa.com/profile/


 

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